高齢者肺炎球菌ワクチンの予防接種について

 

ページ番号1002421  更新日 令和7年4月1日 印刷 

平成26年10月1日より、高齢者肺炎球菌ワクチンの予防接種が定期接種となり、一部公費負担で接種できるようになりました。

対象者

(1)65歳の方

(2)60歳以上65歳未満の方で心臓、腎臓もしくは呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障害を有する方

接種費用

自己負担額:4,000円

※対象者(2)に該当する方は、身体障害者手帳をご持参ください。

※生活保護受給中及び中国残留邦人等支援給付受給中の方は、全額公費負担となります。

生活保護受給中の方は「生活保護法の証明書」を、中国残留邦人等支援給付受給中の方は「支援給付受給証明書」または「本人確認証」をお持ちください。

接種回数

1回
すでに肺炎球菌ワクチン(ニューモバックス)の接種を受けたことがある方は対象外となります。

接種方法

市内指定医療機関で、接種をお受けください。
接種を受ける前に、以下の注意事項をお読みになり、接種をしてください。

持ち物

  • 本人確認書類(マイナンバーカード、資格確認書等)
  • 接種費用(窓口での自己負担額)                                   
  • 身体障害者手帳(対象者欄(2)に該当される方)

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このページに関するお問い合わせ

福祉保健部 健康課 健康管理係
〒197-0011 福生市福生2125-3(福生市保健センター)
電話:042-552-0061