雑紙収集袋を作ってみよう!
広報ふっさを使った雑紙収集袋の作り方を紹介します。
雑紙収集袋を作ってみよう!
福生市では、「新聞、雑誌・雑紙」を資源として2週間に1回収集を行っていますが、メモ用紙やチラシ等の雑紙を燃やせるごみとして排出している方もいるようです。令和5年度に行った組成分析によると、燃やせるごみの約43%を紙類が占めており、ごみの減量や資源化の妨げとなっています。しかし、小さい紙類はひもで縛って出すことが難しい上に、マイバッグ等が普及し紙袋が減少していることから、広報ふっさを活用した雑紙収集袋の作り方を紹介します。
雑紙収集袋の作り方を画像付きで掲載しています。読み終わった広報ふっさとのりがあればお子さんでも作ることができますので、ぜひご家族でチャレンジしてみてください!
関連情報
PDFファイルをご覧いただくには、Adobe Readerが必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。
より良いウェブサイトにするためにアンケートを行っています
このページに関するお問い合わせ
ごみ総合受付センター
〒197-0003 東京都福生市熊川1566-4
電話:042-552-1621